株式会社システムハウス福知山
 
 




 
システムハウス福知山は創業以来、住宅・建築業界と葬祭業界に専用特化した生産、設計支援CADソフト製品、毛筆名札書きソフト製品を中心に企業向けソフトウェアを提供してまいりました。 お客様と共に学ばせていただき、各業界のノウハウを生かした「誰でも簡単に使える」ソフトウェアを目指して、商品開発とサービス提供に取り組んできております。 システムハウス福知山は創業から20年、企業としてようやく社会の仲間入りが出来るようになりました。
これからは、業界に専用特化した製品をより広く提供していくだけでなく、さらに「お客様の目線に合った」ソフトウェアとサービスの提供に力を入れてまいります。 『コンピュータをもっとやさしく、もっと身近に・・』 
この命題を追求することが、お客様と共に創りだしてゆく私たちの商品であり、お客様尊重の私たちのサービスであると考えます。
ひとり一人のお客様に喜んでいただくために、社員一丸となって取り組んでいきます。
今後ともご支援ご指導のほどよろしくお願い致します。

システムハウス福知山が営む事業の中心となる価値観は、人の温もりが感じられるホットウェアです。
効率や効果だけを求めるクールウェアではなく、人間関係・コミュニケーションを大切にするホットな気持ちを原則として、同じ価値観を持った仲間が集まってサービス を提供いたします。

豊かな社会生活の発展のために、ひとり一人が自分と仕事に誇りをもち、仕事を通して社会に貢献いたします。
   
 
 

1954 年
       京都府に生まれる
1989 年
       BASIC言語を独学で学びパソコンの楽しさを知り、パソコンに関わる仕事をしたくて
       15年間勤めた郷里のJAを辞め、株式会社システムハウス福知山に入社する。
       35才になってからのプログラマーを諦め営業マンとしてスタート。
       ビル建材用の「ALC割付システム」の営業担当者として、ALCメーカーや販売店、
       施工店会組織への販売ルートを確立し年商2億の個人実績を上げる。
1992 年
       取締役営業部長として、各商品の販売ルートの確立に手腕を振るう。
1994 年
       取締役東京所長として市場開拓に取り組み、住宅業界に新規市場を開拓する。
1995 年
       取締役専務として、バブル崩壊以降の経営不振を改善するために経営改革を推進
1997 年
       前任社長の勇退に伴い代表取締役社長に就任する



二年前(2005年)からある経営者勉強会で企業の存在意義と経営者の使命について学びはじめ、
私が考えていた企業と経営者の使命の違いに、大きな衝撃と誤りに気づかされました。
 
私は社長になってからも、トップセールスマンとして、営業の一線で働くことを生き甲斐としてきましたが、これからは、お客様や社員に喜んでもらえるために黒子となって、会社を支え社員と共に10年後、20年後のビジョンと夢の実現を目指し、仕事を通して社員が成長できる舞台を築いていきます。
 
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