| SHFソフト開発沿革 |
| 1982年 6月 | パソコンショップ「システムハウス福知山」開設 (株式会社足立商会のコンピュータ部として) |
サッシ製造加工業のおやじが、コンピュータでドラえもんの絵が描けるのをみて、サッシ施工図面も書けるだろうと思いコンピュータ部門を設立。 |
| ビルサッシCAD「PASSCOM」開発、販売を開始 | サッシ製造加工業の同業者に売り込むため社長がハコバンにパソコンとプロッタを積んで全国を走り回った。 | |
| 1983年10月 | スチールドアバラ図CAD開発、販売を開始 | 同一市場に異商品を展開、サッシ業界への第二弾商品として開発・販売。 |
| サッシ積算ソフト開発、販売を開始 | 同一市場に異商品を展開、サッシ業界への第三弾商品として開発・販売。 | |
| 1986年 6月 | 株式会社システムハウス福知山設立 (株式会社足立商会より独立) |
ビルサッシCAD「PASSCOM」の順調な売り上げ増加に伴い別会社を設立。 |
| シャッター施工図CAD開発、販売を開始 | スチールドア業界の関連からシャッター施工図CADを企画開発。 | |
| 1987年 7月 | ALC自動割付CAD開発、販売を開始 | 異市場へ異商品を展開、サッシと関連したビル用建材のALC割付システムを企画開発。 |
| 1987年11月 | 浦和営業所開設 | |
| 1988年 8月 | 浦和営業所を品川区五反田へ移転 東京営業所として開設 | 最先端の情報を収集するには、東京に拠点が必要であると見込んで東京進出。 |
| 毛筆名札書きソフト開発を開始 | 社長が父親の葬式でヒントを得て、毛筆名札書きソフト、香典帳受付システムを企画開発。 | |
| 福知山市駅南へ事務所を移転 | ||
| 「V-TRACER」開発、発売を開始 | 仕入れ先のグラフテックが販売した、スキャナーを見て図面を読込みベクター変換システムを企画開発。 | |
| 1989年 8月 | 東京営業所を 千代田区神田へ移転 | |
| 1990年 4月 | 「ビル手摺CAD」開発、販売を開始 | サッシ業界の関連から要望を受けて企画開発。 |
| 1990年 5月 | 葬儀系システム開発開始 | カメラによる読込システムの自社開発により、香典帳受付システムの開発が軌道にのった。 |
| 1992年 3月 | 本社を現住所へ新築移転 | |
| ビルサッシCAD「PASSCOM」Ver2発売 | リプレイス提案用にシステムのモデルチェンジ。 | |
| シャッターCAD Ver2 発売 | リプレイス提案用にシステムのモデルチェンジ。 | |
| 葬儀系システム販売開始 | デジタルカメラの読込機械と共に販売開始。 | |
| 1993年 8月 | 毛筆名札書きソフト販売開始 | インクジェットプロッターとメディアの開発によって名札書きシステムの販売開始。 |
| 東京営業所を 荒川区西日暮里へ移転 | ||
| 1996年 4月 | 手摺作図システム「Ariete」発売 | リプレイス提案用にシステムのモデルチェンジ。 |
| 1997年11月 | 住宅構造CAD「PROJECT P」開発を開始 | 異市場へ同一商品を展開。ALC割付システムのノウハウをいかして住宅パネル割付システムを企画開発。 |
| 1998年 7月 | 住宅構造CAD「PROJECT P」販売を開始 | 住宅業界の関連から住宅パネル割付システムを住宅構造CADへ発展させた。 |
| 1999年10月 | 2×4パネルCAD「PROJECT T」開発を開始 | 住宅業界の関連から住宅パネル割付システムを2×4パネルCADへ発展させた。 |
| 1999年10月 | 「ログハウスCAD」を開発 | 住宅業界の関連からログハウスCADの依託を受け企画開発。 |
| 1999年 2月 | 住宅用外壁割付積算システム「SDデザイナー」開発・販売を開始 | 住宅業界の関連から住宅用外壁割付けシステムを企画開発。 |
| 1999年12月 | 「アルミ定寸カット機械制御ソフト」開発 | サッシ業界の関連から受託開発。 |
| 2000年 2月 | 住宅用外壁プレカットCAD「PROJECT SD」開発を開始 | 住宅用外壁割付システムからプレカットCADを企画開発。 |
| 2000年 4月 | 毛筆名札書きソフト 「筆麿2000」 販売開始 | リプレイス提案用にシステムのモデルチェンジ。 |
| 2000年 7月 | 工事原価管理ソフト開発 | 地域のゼネコンより依頼を受けて企画開発。 |
| 2000年10月 | ビルサッシ施工図CAD「PASSCOM2000」販売を開始 | 完全パッケージ化を目指して、安価版を企画開発。 |
| 2001年 6月 | グループ制スタート | |
| 「構造チェッカー(新壁量版)」開発開始 | 建築基準法の変更に伴う新構造計算ソフトを伊藤忠建材と共同企画、1日建設省のワークグループ委員に指導を受けて企画開発。 | |
| 2D汎用CAD「AR_CAD」開発開始 | 新しいパッケージソフト開発の企画を進めるために企画開発グループを設立、WEBによるマーケティング戦略のためのフリーウェアソフトを開発。 | |
| 「構造チェッカー(許容応力度版)」開発開始 | 建築基準法の変更に伴う新構造計算ソフトを伊藤忠建材と共同企画、建設省のワークグループ委員に指導を受けて企画開発。 | |
| 2001年 8月 | 住宅建材積算システム「Ex_HOMES」開発を開始 | 住宅建材流通業界に既存CADにない業界を包括できる住宅建材積算システムを建材流通商社と共同で企画開発。 |
| 2001年12月 | 2D汎用CAD「AR_CAD」フリーウェアとして公開 | フリーソフトウェアによるWEBマーケティングを開始。 |
| 2002年 8月 | 東京営業所を 港区三田へ移転 | |
| 「構造チェッカー(新壁量版)」発売開始 | 建築基準法の改正と住宅性能評価制度の施行に合わせて販売を開始。 | |
| 「構造チェッカー(許容応力度版)」発売開始 | 建築基準法の改正と住宅性能評価制度の施行に合わせて販売を開始。 | |
| 2002年10月 | 住宅建材積算システム「Ex_HOMES」発売を開始 | 住宅建材流通店向けに販売開始。 |
| 2002年12月 | 「実測くん」発売を開始 | デジカメを使って建物実測できるソフトを企画開発。 |
| 2003年 4月 | サイディングプレカット図面受託サービスを開始 | ユーザーのニーズから、社内のプレカットCADを利用してサービスを開始。 |
| 2003年 5月 | 住宅構造CAD「PROJECT S」開発を開始 | 住宅業界のゼロエミッションと生産設計から製造工程の変革を見すえて、住宅構造CADのモデルチェンジを企画開発。 |
| 2003年 8月 | 「筆麿3000」開発開始 | リプレイス提案用にシステムのモデルチェンジ。 |
| 2003年 8月 | WEB版工事原価管理ソフト開発開始 | 地域のゼネコンより依頼を受けて企画開発。 |
| 2005年 2月 | 情報セキュリティ基本方針の制定 | |
| 2005年 6月 | 情報セキュリティ委員会発足 |