売上から入金までの伝票を自動仕訳して葬儀や供物の売上データを出力(エクスポート)します。 会計システムの仕訳帳へそのままインポートできるデータとなっているため、会計システム側で伝票の再入力の必要がなくなります。 筆麿3000との喪家情報連携 筆麿3000から喪家情報を取込 筆麿3000で入力された喪家情報を、そのまま葬儀2000plusに取り込むことが出来ます。 葬儀2000plusでは移行された喪家情報に追加入力するだけとなり、効率のよい入力を行なうことが出来ます。 筆麿3000との供物請求連携 筆麿3000から供物情報を取込、供物請求を半自動化 筆麿3000で印刷した供物の情報を、そのまま葬儀2000plusに取り込み供物請求を行うことが出来ます。 札名や請求先はもちろん、商品の引き当ても自動処理で行ないますので、多量の供物請求を漏れなく、スムーズに処理することが出来ます。また、喪家ごとの供物を一括して一覧表にする処理も簡単に行うことが出来ます。